遮熱ガラスコーティング始めました。

今コロナで なかなか先が見えない世の中です。

働き方や生活の仕方が大きく変わってきました。あまり外に出かけることが少なくなりました。

在宅で 楽しい時間を過ごす事は非常に大切になってきました。そして住まいを快適な温度で過ごす事は、家族との楽しい時間を過ごすためにも必要な不可欠なものです。これから在宅で自宅で過ごす時間が増えると、使う電気の使用料ももかなり 増えてくると思われます。

コロナで増え続ける電気使用量

それでも毎年 夏がやってきます。 今年はどんな暑さが迫ってくるでしょうか?これから在宅で自宅で過ごす時間が増えると、使うエアコンの使用時間もかなり 増えてくると思われます。昨年 エアコンを使った時間はコロナ前と比べていかがでしたか?

電気代=電気使用量×電気料金

電気の使用量がコロナ前と比べ多くなりました。電気代のもう一つの要因である電気の料金に関してはいかがでしょうか?

下記を関西電力さんから下記の引用させていただきます。

エネルギー資源の乏しい日本

わずか12%の自給率

日本は世界第4位のエネルギー消費国でありながら、エネルギー自給率はたった12%です。これは先進国の中でも極めて低く、エネルギー資源のほとんどを海外からの輸入に頼っている状況です。
主要国のエネルギー自給率

高水準で推移する日本の電力消費

発展する日本を支える電気

高度経済成長期以降、豊かな国へと変遷を遂げた日本。電力の消費量は大幅に伸び、1965年と2017年を比較すると約5.5倍も増加しました。
世界的にみても日本の電力消費量は中国、アメリカ、インドに次いで第4位であり、1人あたりの消費量も世界第4位と高い水準にあります。

主要国の一人あたりの電力消費量

求められる、輸入に依存しないエネルギーの導入

2度にわたる石油危機の経験から、日本はエネルギー源の多様化を図るため、石油に代わるエネルギーとして石炭・天然ガス・原子力等の開発に取り組み、エネルギー需給構造の改善に努めてきました。その結果、石油依存度は一定程度低減されたものの、日本の電力は依然として価格変動が激しい化石燃料の輸入に支えられています。

東日本大震災を契機に、高まる火力発電への依存度

第一次石油ショック時約7.5割だった海外からの化石燃料の依存度は、2010年の東日本大震災直前まで約6割まで減少していましたが、2015年度は約8割まで上昇しており、再び依存度が高い状況となっています。
エネルギーミックスの変遷
  • 日本はエネルギーの自給率がわずか12%しかない・・・
  • エネルギーの消費量は、年々増えている
  • 価格変動が激しい化石燃料の輸入に支えられている

原油代金も 米中の覇権争いなどの政治的不安定さから、何時電気の料金価格が 大幅に上がることも考えられます。もしかすると、電気料金の急騰に対するリスクも考えておいた方が良いのでは・・・ふとそう考えてしまします。

こういった状況の中、コロナ前と同じようにエアコンを使っていても大丈夫なのだろうか? ふと考えてしまいます。

 

そして私たちが住んでいる愛知県は、 特に暑く、猛暑の時は本当に体力が奪われるれるものです。 塗装業で外の現場に立つ僕は、近年本当に夏が厳しくなってきていて、現場環境が年々つらいものとなっているのを実感しています。皆さんも思い出せば気が滅入るのではないでしょうか? そしてまた今年も暑くなるのでは・・・とふと 恐れています

下記中日新聞さんより引用

名古屋の猛暑日を数えてみました

2018年8月29日

 こんにちは。中日プラス運営部です。今年の夏はとにかく暑かったですね。クーラーをつけないと命に関わるのかも…と思って過ごしたのは初めてでした。そこで、どれほど暑かったのか、気象庁のデータからグラフを作ってみました。1910年~2018年のデータを中心に、名古屋の気温を比べてみたいと思います。

 手始めに、猛暑日(最高気温が35度以上)を数えてみました。名古屋では史上初めての40度超えを観測するなど連日の猛暑にビックリした年でした。過去のデータとまとめて、グラフにするとこんな感じです。
 今年は、8月27日の時点で既に33回でした。まだ8月を数日残した段階で、既に上位(1995年32回、1942年31回、2010年30回)を上回って過去最多となっています!

名古屋の猛暑日数の推移(年ごと、1910-2018年8月末)

皆さんが思っている通り、毎年猛暑日が増えているように思われます。それでも

  • コロナはいつ収まるのだろうか?
  • 前と同じような生活に戻るのだろうか?

このような状況の中、コロナ前と比べエアコンを使う時間も 増える一方だと思われます。

 

エアコンを使う時間が増える一方の中、自分の手でコントロールできる手段を1つご紹介したいと思います。そちらは省エネガラスコーティング剤「クールセーブ」です。

「クールセーブ」は塗るだけで、エアコンの設定温度が変わります。夏は 平均温度3℃のダウン、 冬は暖房効率20%以上アップします。トータルで年間約25%の節電の効果があります。 ペアガラスよりも除去熱量が多く効果が高いです

もちろん石油の価格の変動や猛暑日の増加などの外的要因みたいな不安定さはありません。一度いちど塗れば半永久的に効果が持続するものです。また結露の抑制効果もあります。

「クールセーブ」はいろいろな会社の省エネガラスコーティング剤としても採用されています。

(ヨコイ塗装は地元の信用第一の地域密着型の塗装店です。)

窓ガラスは断熱効果が1番大きい

ヨコイ塗装では、遮熱塗料をこれまで扱ってきましたが、実は数字としてはそこまでの効果が大きくなるのは気になっていました。いつかは窓ガラスのコーティングをしたいと思っていました。

(リフォームセールスマガジンより引用)

省エネガラスコーティング剤で涼しく快適に過ごしてみませんか?

ただいまモニターさんを募集しております。

今回コロナ禍で 塗装だけでの営業リスクを実感しました。 また地元の方にただ塗装をするだけでなく、住まいの快適さを提供していきたいと思い、今回「クールセーブ」の導入に至りました。導入したばかりですので経験値を増やしたいと思っています。微細な仕上がりはこだわらず、性能を重視されている方が、 今回の募集に向いています。

こちらは温度差がわかる体感ランプ

実際に触られた方は

  • 「これ、結構すごいね!」
  • 「おぉ、かなり違うんもんだね。」

といった声をいただいております。

どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

施工単価半額モニターキャンペーン は

先着5名様に、

4月末までです。

(協力いただきましたOBの皆様、大変ありがとうございました。)